気軽に使える英語の挨拶

英語の文化でまず始まりとなるのがGreetingsとなる挨拶。

英語のHow are you?は日本人の元気?に至ります。でも会話の必須用語と言ってもいいでしょう。

実際のところ、質問系なものの大して聞いてないので以下のように答えれば無難かなと思います。

  • I’m good. And you?
  • I’m not bad. How about you?
  • I’m pretty good. Yourself?

 

How are you?以外の使い回し

How are youは基本の言葉ですが、それ以外で使えるカジュアルな使い回しをいくつか挙げてみました。

How have you been?

“どうしてた?”という意味で、長い間orしばらく会っていなかった友達などに使います。

 

How are you going?

What’s up?

How are you doing?

Howdy?

What’s happening?

How goes it?

上の6つはどれもHow are youの別の言い回しですが、結構カジュアルなので若者同士でよく使い回す言葉かなと思います。初対面の人よりも親しい友人に使うといいと思います。

 

What are you up to?

“何してるところ?”にあたり、聞かれたら”I’m going to the library”(図書館に行くところ)などその日やその時の予定などを伝えるといいと思います。私は初めてこの言葉を言われた時、何と答えていいかわかりませんでした。What are you up to today?(今日どうする予定?)など、お誘いを受ける前にこの質問をされることも多いと思います。

 

まとめ

How are you?は直訳すると”元気?”になるけど、あまり深く考えずに”こんにちは”と捉えた方がいいと思います。とりあえずHow are youを使う文化なので、上記のように気軽にかわして会話をはずませるステップとして使いましょう。

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